2008年12月02日

【画】ググってはいけない言葉■モタ男

     現在のところこのブログに検索で来る人は「ググってはいけない言葉」がダントツで一番である。「ググってはいけない言葉」の「モタ男」が文字通り「ググってはいけない言葉」が現在でもそのままヒットするので疑問が解けるのだがおそらくギョッ!とするだけですまないでトラウマのようになっている人も多いだろう。
また検索でヒットして、それをクリックだけで直接画像が出るので強烈である。

見てない人は、ここをクリック。
現物が出るので■!!要注意!!■


興味がある人は、おそらくもう見てしまっているのだろうが。簡単に説明すると「顔の目より下が破裂したような大きな傷がある男が何故か座っている画像」である。

グロ画像で、同じような状態になるのは。ショットガンを至近距離から顔に撃つとこうなるようです。見かけによらず、命にはかかわらないことが多いようです。


グロ画像のネタ元は、オグリッシュ=「Ogrish」とロッテン=「www.rotten.com」があったのだが、「Ogrish」は閉鎖され検索で行くと「LiveLeak」へ自動的に誘導された。もう、その誘導もないので「Ogrish」は完全に閉鎖になっている。

www.rotten.com

LiveLeak

ライブリーク=LiveLeakは、「Ogrish」よりかなりソフトでハマっている人も多いと思う。俺もakibonnで登録している動画も二つかアップしている。また、ヒマなら強烈なグロではないので観て欲しい。ひとつは「ひょうきん族」の島崎俊郎の伝説のキャラのアダモステなので懐かしい人はどうぞ。

     強烈なグロ画像が、ネットで流れるというのはいろいろ支障があるのだろうが。「交通事故」や「自殺」「事件・事故」で現実的には起こっているので。「交通事故」の防止などには有効であると思うのだが……
免許更新で見せるビデオなどは、交通事故の抑止力としては甘すぎると思う。
せめて、交通事故をした車などは国道沿いの空き地などに展示してはどうかと思うだが……

軽トラで全国を走り回ってころには、交通事故のあとはかなりの確立で見ていた。事故をすれば、高速では一番デカイ10tトラックでも「あそこまで壊れるか」と思うほど跡形もなく壊れる。
東京からの帰り、東名高速の関が原のあたりで10tが観光バスに追突した事故が対向車線であったを見た。
事故があれば、事故見渋滞と言って事故を見るために速度を落とし渋滞するのだが。観光バスは最近よく見る「ガラスがボディ」のようなバスでガラスはすべて割れて骨組みだけの状態で、客は雨の中を誘導されながら退避していた。高速の道路上なので危険なのだがガラスの破片だらけのバスの中にいるのも危険でなのでしかたがない。
追突した10tの運転手が運転席の前のフロントガラスを割って、前に体を倒してぶら下がっていた。雨も降っていたし「がんばって、せめて運転席に戻ればいいのに」とか無責任なことを思っていたが。翌日か新聞に「追突したトラックの運転手は即死」だったことを知って少し怖くなった。

長距離の旅行には、できるだけバスを避けるのがお勧めである。事故になれば怪我がなくても酷い目に遭う。

早朝4時ごろから一日中走り回っていたのだから、事故は数日に一回見ていた。街中の混雑した道路なら、そんなに酷い事故にはならないだろうが。高速や民家の少ない場所を走る国道なのではそれこそ「Ogrish」や「www.rotten.com」のような事態は起きているわけで。それを知らないうちは「安全運転」など言われても実感としては理解できないだろう。
事故をする車の運転手も、事故をするまで自分が事故に遭うとは思っていないわけで。事故は、誰にでも起こりうるのである。

まあ、安全運転。を、してくださいね。
速度違反は、一番危険です。
特に、高速の速度規制はダテじゃありません。
posted by akibonn at 04:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 2chコピペetc. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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